読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ミグストラノート

ラノベ読みの日記です。その他、地質。

うどん生活

日常

生活 - 職質アンチパターン

を読んだらうどんが食べたくなったので食べた.

スーパーに行けば安く具材が手に入るが,めんどくさかったのでコンビニで刻みネギ,冷凍うどん,二倍凝縮タイプのつゆと卵を買って作った.

お湯を沸かし,1分ゆでる.どんぶりにあらかじめネギと卵を入れておく.ざるで水を切り,どんぶりに投入し,めんつゆを適量かける.めんつゆを計量カップで適当に薄めたためかけすぎ,かまたまではなくて汁の少ないただのうどんになった.

先行研究では醤油をかけていたが,私はめんつゆの方が良いと感じた.醤油も試したが醤油はしょっぱいのであまり好きではなかった.先行研究で用いられたごま油は買い忘れたのでなしであった.

とてもうどんはおいしい.歯ごたえがあって,温かいつゆとともに生卵が口の中を通過していくのは良い.

もう少し具がほしいなと感じたので,適当な具を調達したい.コンビニから.

人気サイトの特に人気な記事を選択的に閲覧する方法

はてな

人気サイトの中でも特に人気な記事を探して閲覧する方法について記述する.わたしはやねうらおさんの記事が好きなので,例に出す.

やねうらお-ノーゲーム・ノーライフ

を開く.

f:id:okamurauchino:20160718224643p:plain

タイトル横のはてなブックマーク数が表示されている部分をクリックして,はてなブックマークの方の記事のページを開く.もしくは記事の最後にあるはてなブックマークボタンをクリックして,もっとよむを押すとそのページに飛べる.

f:id:okamurauchino:20160718224848p:plain

そのページの一番下に同じサイトの他のエントリーという欄があるのでもっと読むのボタンを押す.

f:id:okamurauchino:20160718224857p:plain

すると他の人気エントリーが出てくるので,人気順に並び替えたりして,ひたすら読む.以上.

f:id:okamurauchino:20160718225054p:plain

やねうら王関連記事も好きなのだけれど,そろそろはてなの方も更新してほしいなぁ.

iPhone5のバッテリー交換で快適に!

iPhone

iPhoneは繰り返し充電と使用を繰り返しているとバッテリーが消耗してきます.後20%くらいあると表示されているのに,突然切れてしまう.そんな経験がありませんか.

私のiPhone5のバッテリーもそうでした.

5000円くらい払ってサードパーティーの店でバッテリーを交換してもらいました.すると,バッテリーの持ちが見違えるようになり,普段使用できるようになりました.革命的でした.

2年くらい使って,持ちが悪くなったと思ったらすぐに公式か信頼の置ける店でバッテリーを交換してもらうといいですよ.バッテリーを交換するだけで心の余裕も生まれます.

メカに詳しい人は自分で交換したらそれよりもっと安くできます.私は手先が不器用で,やる気がなかったのでやってもらいました.

「ハイスクール・フリート いんたーばるっ」に百合を見た

ライトノベル

ハイスクール・フリート いんたーばるっ (MF文庫J)

ハイスクール・フリート いんたーばるっ (MF文庫J)

なんでくろちゃんがしろちゃんのことをあんなにも愛しているのかという理由やしろちゃんが猫を苦手にしていた理由など,主としてしろちゃん関係が分かって良かった.公式の歴史扱いでいいんだよね? 次はミケちゃんの話も読みたいな.

どうもあの世界,女の子同士の恋愛も結構ふつうっぽい.

ほら百合ラノベもあるんだよ.

積まないと読まない話

コラム

本を積むという言葉がある.もしかしたら電子書籍がさらに普及したら,なくなるかもしれない言葉である.

私も含めて購入した本の半分以上が読まないで積まれているという癖を持った人は多いはずだ.人間が読める本の数は決まっているので,それを超える数の本は読めないし,それ以下の数を購入していても飽きたとか後で読もうなどと放置してしまいがちだ.

しかし,果たして本を積むことは全くの無駄なのだろうか.私はそうは思わない.一つの理由は,本は買いたいときに買わなければ手に入らなくなるかも知れないというものである.二つ目の理由は,いつでも読めるようにしておくということが大事なのである.たとえ飽きて放置したとしてもいつか読みたくなるときが来るかも知れない.そのときに近くに積んでいればすぐにアクセスできるのだ.そして最後の理由は,私にとっては本を買うこと自体が趣味なのである.

本を買うという行為すらを楽しみ,そして読むことでまた楽しむという二重の楽しみが得られる.なんとすばらしいのだろうか.

電子書籍だと,なかなか積んで見える状態にしておくのが難しい.そこらへんが電子書籍の弱点かも知れない.というより,雑多に電子本を積む機能を私が作ればいいのだが.

追記

私の読書メーターです

むの☆ラノベさんの読書メーター