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ミグストラノート

ラノベ読みの日記です。その他、地質。

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!1,2を貸し出し 社会との適合性レベル

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!1,2を知り合いに貸し出しします。

感想。二巻は直視できない痛さ。読んでてきつい。

私では共感できない痛さだよね。多分もこたんは病気なんじゃないとは思う。人の視線が気になりすぎて、精神が不安定な病気。類似する病気はあると思っています。

2巻以後は買うか微妙です。

いじめというか社会との適合性レベルについて
中二病でも恋がしたいが、1レベル(他人に排斥されない)、だとすると私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!は2レベル。人から笑われたり蔑まれることがある。3レベルは、全てにおいて(思考や行動すべて)他人から蔑まれるというもの。3レベルは本当にすべてというわけではないのだけど、人に指を刺されすぎてそうとしか思えなくなっているということである。第4レベルは人間として生きている事自体の否定で、めったにないかな。実は宇宙からの侵略者だとバレて、社会の敵になるのがこのパターンの例の一つ。

このように4つに私はパターン化しています。

2レベルでもきついです。4レベルになると一周りして案外平気。3レベルが一番しんどい。アニメならば、画面から離れて見て、5分毎に休憩を取るというレベル。

社会との適合性レベルについてでした。